頑丈

耐震性能

実証 - 阪神・淡路大震災の約2倍の地震波である2,199galにも耐えうる家。

住まいを建てるために最低限守らなければいけない「建築基準法」ですが、そこで“倒壊しないレベル”として想定されている数値は、400gal程度と言われています。しかし、阪神・淡路大震災では、891galの地震波が発生しました。そんな大地震に備え、らいずほーむでは「三次元実大実験」を実施。「新潟県中越地震」、「阪神・淡路大震災」、「阪神・淡路大震災の2倍」の地震波を5回に渡ってシュミレートしました。その結果、最大2,199galの揺れを与えても、躯体に損傷は見られませんでした。

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